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“見る専用”になってない?ぜひ活用してほしい用途別SNSの使い方♡

今の時代、SNSが日常の一部になっている人は多くいますよね。
でも実は、ありすぎてどのSNSでどんな使い方をしたらいいか分からない・・・という人も多いそうです。
見ているだけになっている人って、結構多いのではないでしょうか?

誰でも当たり前にスマートフォンパソコンを持ち、インターネットで情報を得ることができるこの時代、SNSをどのような使い方をするかは人それぞれで、日記のようにその日あったことを書いたり同じ趣味を持つ人と交流したり自分が経営している会社やショップの宣伝に使ったりと様々です。

SNSにも色々ありますが、それぞれに特色があるので、自分の「こういう使い方をしたい!」という希望に添ったものから始めると良いでしょう。

せっかくなので、見ているだけでなく自分に合ったSNSの使い方で活用してみませんか?

SNS別!それぞれの特色をご紹介♡

Facebook


世界的に利用されているSNSの代表格ともいえるのが、Facebookです。Facebookは自分の私生活を広く発信したいアクティブ女子に人気があります。

世界的に著名なアーティストや俳優がFacebookを利用していることも多いので、情報収集ツールとして優秀です。

また、SNSの中には本名を伏せてHN(ハンドルネーム)で利用する人が多いものもありますが、Facebookリアルな部分をさらけ出す人が多いため、知ってるお店やイベントの話題が出たら、それをきっかけに交流をすると自然な流れで友達になれますよ♪

Instagram


Instagramはインスタとも略されるSNSで、特に女性を中心に人気を集めています。
Instagramにアップされる記事の多くは画像付きのもので、オシャレなカフェや綺麗な風景、セルフィーなどです。

Instagramでたくさんいいねをもらえそうな写真を「インスタ映え」と呼びますね。もちろん必ずしもインスタ映えを目指す必要はありませんが、投稿する記事への意識美意識が高い人が集まっているので、アップされる写真へ積極的にコメントしましょう。

Instagramにはストーリーズという機能もあります。ストーリーズはInstagramを利用しているユーザーの約70パーセントが利用している機能で、中には写真やテキストの投稿よりストーリーズばかり利用するという人もいるくらいです。

ストーリーズは写真だけでなく動画もアップでき、投稿自体も簡単です。またテキストを考える手間もないため、手軽に投稿したい人に人気の機能です。リアルタイムでの近況や、生の声を聞けるので、交流の取っ掛かりにしましょう。

“写真がメイン”のInstagramでは、映えた写真を載せることで人の目に留まりやすいです。

プライベート用としてリアルタイムの近状などを楽しむも良し、映えた写真で宣伝用に利用するも良し、最近では芸能人の方も多く利用しているので好きな人をフォローして楽しむも良しの多様性のあるSNSですね。

Twitter


最後にTwitterですが、こちらはプライベートはできるだけ隠したいという人に向いています。

もちろん本名で登録する人もいますが、HN(ハンドルネーム)で投稿している人がとても多く趣味を介してのネット上の友達作りには適したSNSです。

ネット上ならリアルの自分は関係ないので、しがらみがなくのんびりと楽しめますね♡

Twitterは140字までという制限がありますが、その分テキストの投稿が中心なので情報量が多く、自分の好きなもの考えをしっかり相手に伝えられます。

人の考えを見ることができたり、同じ趣味の人と繋がったりと、ずっと見ていられるSNSですね。

いかがでしたか?放置していたSNS、、、用途に合わせてぜひ活用してみてくださいね♪